エネルギー療法”は大きく分けて、2つに分けられます。

ヨガ、太極拳、気功、医療気功などの様に、自分でするにせよ、他からしてもらうにせよ 呼吸法や身体を動かすなどの訓練を重ね、“気”とか“プラナ”と呼ばれる”エネルギー”を身体に巡らせることで発功させる・・・いわば、自力修行・訓練によって得えられる“自力のエネルギー※1”と、 他から、“伝授”(オートロード、とかアチューブメントなどとも呼ばれます。)によって、エネルギーを発揮出来るようにする・・いわば、“他力のエネルギー”によるものです。
私たち、「気光整体療法」で使うエネルギーは、身に付くかどうかわからない不確実な“自力のエネルギー”ではなく、修行することもなく、「伝授」という形で、他動的に“他力のチャンネル”からの“エネルギー”を受信できる、いわばパラボラ・アンテナを構築するものです。 “オープン・ザ・チャンネル”(伝授)などとも言っています。
そして、その“アンテナ”から中継する形で、“他力のエネルギー”を治療に応用しています。

※1の“自力のエネルギー”は常にエネルギーの補給のための訓練が必要で、エネルギーを使って他者を治療すると疲れると言われます。 五味寛之氏著「気の発見」(平凡社)の中でも、中国の気功家は出し惜しみすると、紹介されています。 しかし、「気光エネルギー」は、「他力のエネルギー」ですから、無尽蔵であり、自分のエネルギーを使うわけではありませんから疲れる事はありません。 私たちは、エネルギーを出し惜しみする必要もありません。
“エネルギー”のことを、“宇宙エネルギー”とか、“太陽エネルギー”とか言われていますが・・・
一口に“エネルギー”と言いましても、無数のチャンネルがあり、周波数もそれぞれに違いがあります。ラジオやテレビ放送局も沢山あることを想像されると理解しやすいでしょう。
「気光エネルギー」を開発するに当たっては、敏感な方達の協力を得ていろいろな“エネルギー”との比較実験をしてまいりました。 (数多くの、エネルギー療法を経験してきましたので、比較実験が出来ました。) 彼らからは、比較する毎に、「精妙なエネルギー、雑なエネルギー、荒っぽいエネルギー、ソフトなエネルギー・・・」という返事が帰ってきました。 光には波長や粒子の性質があるそうですが、“エネルギーチャンネル”にも、それぞれ、質の違いがありそうです。 “精妙”過ぎても、治療としては不充分な場合もあります。かといって、“荒っぽい”だけのものでも困ります。


“精妙”で尚且つ“パワフルなエネルギー” 「気光エネルギー伝授」では、そのようなエネルギーチャンネルのパラボラ・アンテナを開設・開放(伝授)致します


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