「他力 ”気光エネルギー・チャンネル” の伝授」 オープン・ザ・チャンネル

他力のエネルギーのひとつである“気光エネルギー・チャンネル”を使って、治療に活かす治療法です。
気功などと違い、自力修行なしに「伝授」という形で、エネルギー・チャンネルを構築・開設・開放するため、伝授を受けた人は普通の人でも、その日から、エネルギーを流す事が出来ます。

他力のエネルギーと一口に言っても“放送局”は無限にあります。
(レイキ・ヒーリングをはじめとする数多くの“他力”のエネルギー・チャンネルがありますが、それぞれに“周波数”の違いがあり、エネルギーの質も違います。
気光チャネルのエネルギーはこれまで、複数の敏感な人達を対象に、重ねてきた比較実験により、幅広く、パワフルなエネルギーであり、尚且つ、精妙さを併せ持ったエネルギーである事を確信し、お伝え出来るものです。

≪「数ある放送局から発信される電波のうち、特定の電波を受信出来るパラボラアンテナを立てる」と、 ご想像頂けると理解しやすいと思います。≫

自力修行による気功等はそれぞれの“周波数”により、一人ひとりエネルギーにも差が出ますが、 他力エネルギー・チャンネルの“受信用パラボラアンテナ”を構築・開設する事(チャンネル伝授)により、 同質のエネルギーを使う事が出来ます。

「相手の身体との“対話回線”の伝授」

施術として、直接的・間接的な方法を取りますが、直接的には相手の身体との“対話手段”としての“対話式・徒手確認法”を用いて、虚症的な異常と実症的な異常の両方の異常を探り出す事が出来ます。

相手の身体との対話法=“通信回線”の開設も他力的に“伝授”する事が出来るため 多少の経験を積むだけで、幾十年来の治療家に負けないだけの施術効果を出せるようになります。
(勿論、やる気があれば・・・誰でも)

エネルギーを使える事が出来ても、患者さんの潜在意識との“通信回線”がつながっていないと エネルギーを使いこなすには不十分だと分りました。
私が、習ってきた天才といわれる先生方は、無意識のうちに、この“回線”が出来ています。
それを他力的に“伝授”の形で、開設出来るようになりました。
気光エネルギー整体療法は、「天才治療家」をつくる“天才”をめざします。

「他の治療法との応用&共有」

他力エネルギーのひとつである“気光エネルギー”を施術(治療)手段とし、
相手の身体との“対話式・徒手確認法”を検査手段として使う応用治療法であり、応用は無限です。

応用施術(治療)法ですから、これまで身につけてきた治療法が無駄になりません。
また、他の治療法とも共有出来るものです。

これまでに開発された応用範囲は

“痛”(身体各部位の痛みの解消・軽減)
“病”(アレルギー疾患、免疫疾患、内臓機能低下等々に対して)
“心”(ストレス・トラウマ・パニック障害・・・等の(無言)カウンセリングにも)
“開”(メントレ・筋力・能力アップ等に)
“婦”(生理痛・不妊症・つわり・逆子・安産等に)
“美”(美顔、O脚、ダイエット等に)
“安”(予防・安定の為に)
“癒”(リラクゼーション)
“遠”(人間転写、遠隔治療に)


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